※PMIの会員、及びPMP試験の日本語完全マニュアルはこちらをご覧ください。 (2007/12/26更新)
PMP試験を受ける為には、いくつか条件がございます。この条件をクリアしませんと受験申請できませんので、必ずご確認ください
PMP資格受験の出願申請は、PMI本部の米国WEBサイトからの登録と郵送での書類申請の2種類ございます。申請は全て英語になります。 WEB申請完全マニュアルはこちらをご覧ください。
PMIにて受験申請を受け付けると1週間内に「Eligibility Letter」がメールで届きます。レターの指示に従って試験予約の手続きに進んでください。ただし、申請内容に監査が入ってしまった場合はPMIの指示に従った書類を用意する必要がございます。
試験会場は日本全国で4カ所「東京(茅場町、南麻布)、横浜、大阪」あります。試験日の予約は、アール・プロメトリック社の予約センターへ電話連絡します。
試験時間は240分で、200問の4択式の問題が出題されます。試験の結果はすぐにわかります。137点以上が合格です。
試験に合格すると、PMIから認定証書、PMPピンバッジ、PMP倫理規定、PMPハンドブック、名刺に入れるアイコンサンプル等が届きます。 不合格の場合、PMIから再受験申請用紙が送付されてきます。受験後1年内に再試験が可能です。
■PMI情報 :PMIR Web Site ( http://www.pmi.org) ■PMP試験 :PMIR Web Site Certificationのページ( http://www.pmi.org/certification ) ■PMP認定ハンドブック(日本語版)
翔泳社では、プロジェクトマネジャー養成講座、PMP 試験対策講座、PMBOK 入門講座、MSProject講座等々、企業のニーズに合わせた企業研修講座をご提案致します。 IT 関連企業の開発現場で、実際に数多くのプロジェクトに携わってきたPMP資格を有した経験豊かなプロフェッショナル講師陣をご紹介させて頂きます。
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